「打てない打者に多い共通点」

宮川理論本部の山田です

「打てないバッター」の共通点は何か?

これまで、僕の指導を受けてくださったり、

無料指導でスイングを見た多くの方に

共通していること。

それは「スイングが不器用」であるということです。

性格的に、とかそういうことではありません。(その場合もあるかも?)

「スイング」が「不器用」なのです。

もちろん、僕もそういう方向にいってしまいがちなタイプなのですが

この「スイングが不器用」をもう少し具体的にいうと

「スイング全体よりも

部分ばかりにフォーカスしてしまっている」

ということになります。

「股関節はこう使って」

「手首はこれぐらい曲げる」

「肘を畳む」

創始者宮川は動画にてスイング指導をする際

「スロー」の動画は必要ありませんと言います。

何を1番見ているのかと1度聞いたことがありますが

「スイングの一連の流れを見ている」と教えてくれました。

はいはい、そんなんわかってるわと思われた方は

おそらく打てているので大丈夫でしょう。

しかし、

「スローばっかり撮ってるやん」と

ハッとした方も

中にはいらっしゃるかもしれません。

宮川理論の代名詞にもなっている

「L字逆手」

これは

悪い癖としてよくある

回転不足であったり、手首のコネが

「勝手に」改善されるように考えられたものです。

それだけでなく

・甘球必打

・7割の全力

などもそのように

「勝手に」いいスイングになるように考えられています。

今回1/24日のセミナーも

「難しい」話はほとんどありません。

しかし、これまで聞いたことのないような

考え方を聞くことになります。

「あー、そう考えるのもありなのか」

「なんか、出来そう」

そういう風に思っていただける内容となっておりますので

特に今、悩んでいる方ほど

是非ご参加ください。
新たな打撃の世界に気づくはずです。

1/24「宮川理論オンラインセミナー」

詳細はこちら

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